セルフレクチャー
出典はもちろん
夢をかなえる勉強法夢をかなえる勉強法
(2006/04)
伊藤 真

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(笑)



確かに人様に教えるには、自分が解っていないと、教えることはできない。
さりとて、超不定期、かつ、スポイト的なわたしの講義を聞いてくれる人などいるはずもない(笑

そこで「セルフレクチャー」
わたしが、わたしに講義する(声にする)
声にすることは、「あいまい」だとできないんだ(汗汗

これは、つかえる方法ですね。

情報の一源化
問題集の解説部分で基本書に載ってない部分は基本書に直接書き込んでいる。
条文然り。判例については、参照という形で条文・判例番号を基本書に記入していく。
この問題集を解くにあたっては、この基本書1冊で賄える形・・・それが理想形。

そんなこんなで、とりあえず一巡しているのは憲法・行政法。民法は現在1/3程度か?
二巡目からをカウントすることとしているので、まだまだ問題を解くというところへは到達していない感アリアリ(苦笑



ところで、



肢別で解くことができたとして、択一で解けるかどうか。

不安は試験日まで続くのである。。。(笑

ぼくのミックスジュース
ぼくのミックスジュース」が頭の中をぐるぐる(笑



あっちの条文の頭と、こっちの条文のしっぽをくっつけて、然も、もっともらしい条文にダメージ2。(苦笑

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やっちゃいました♪
書き込めるスペースの少ない六法。
文字が小さいくて読むのに疲れる六法。
条文だけ読みたい時、判例が邪魔をする六法。
少しストレスとなっていた。



そこで



ネット散策。A4版で印刷してみた^^
両面印刷にしてないので、片面に好きなだけ書き込みもできる予感♪



ちなみに現在のところ行政法のみとなっております。
民法もやったろうか?@会社(笑

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出世?
「シケタイ」「C-Book」



行政書士試験の勉強を始めるにあたり、基本書選び最中に手にしたこの2シリーズ。
「ダメだこりゃ。レベル異常に高すぎ!」が第一感想だった(笑
異様な文字の小ささ、びっちり文字の羅列、挙句に学説・・・orz



ところが、ところがですよ。
今日、書店にて手にしてみると・・・
文字も普通サイズに見え・チャート・図表も取り入れてあって解りやすいじゃんよー(笑



これってもしかして、少しは出世したってことでしょうかね?(笑

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出会う順番
人と人の巡り合い。「もう少し早く出会っていれば・・・」なんて話しをよく聞くけど。
私はそんな風に思ったことは、一度もなかった。
出会いは、その時々の私に必要だから巡り合えたのだと・・・が、が、が、が、ががががが、
今回ばかりは、もう少し・・・数か月早く出会えてればと、どーしても思ってしまう。



その人は「伊藤真」・・・って、お名前だけは存じ上げておりましたので、

夢をかなえる勉強法夢をかなえる勉強法
(2006/04)
伊藤 真

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この本というべきか(笑



おかげをもちまして、平面だった基本書が立方体となりました。

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進捗状況
Wordが怖くなくなった(笑
行政法でいうなら、「公定力」とか「不可争力」とかとかとかとか。



新語の連続の一巡目、3行以上だと文末を読む頃には、文頭どころか何について読んでいたのかすら忘れてしまう始末(汗
そのことを思えば多少なりとも進歩しているということか?(笑

ただ、未だ単元・大見出し・中見出し・小見出しが横並びの同列となっていて、大見出しを読んでいるのか、小見出しを読んでいるのか行方不明となることも暫し。

目次で自分の居場所を確認しながら、大見出し・中見出しを意識しながらと、立体的に体系付けたいぞー。

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親は子の背中を見て育つ
夢をかなえる勉強法夢をかなえる勉強法
(2006/04)
伊藤 真

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を手にした。(もちろん図書館にて。



前の記事を書いたのは、この本に「つねにゴールからさかのぼって今を考える」があったから。
息子は、たぶんこの本のことは知らない。無意識の感覚だったのだと思う。

親である以上、協力は惜しまないつもりで「塾」なりを進めたことがある。
息子の答えは「NO」。今は他にやりたいことがあること、自分のビジョンに「塾」がないことが理由。

こっちの方が焦ってしまうような答えにイライラしたこともあるけど、
今日からは息子の背中をゆっくり見ていようと思った(たぶん、この時期だから言えることだろうけど^^;

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親は子の背中を見て育つ?
私を行政書士試験へ誘ったのは、現在高校生の息子である(笑



現在、この子とは離れて暮らしているため、進路等の話しをする機会もほとんどなかった。
年末の懇談(三者懇)のとき、「法曹」を前提に進学を考えていることを初めて知ることとなる(笑
彼が先生とわたしの前で、「法曹」から「現在の自分」について、逆行して語った。

このときには、正直「この身の程知らずが」と、苦笑するしかなかったのではあるが、
法学というものに、私自身目覚めたのも事実で、現在に至る訳であーる。

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合格のお守り
合格のお守り 資格試験のカリスマが教える「夢をかなえる」心の習慣〈CD付〉合格のお守り 資格試験のカリスマが教える「夢をかなえる」心の習慣〈CD付〉
(2008/02/27)
伊藤 真

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基本的に書籍は図書館でがポリシーだけど、お守りだけは自分で持ってないと意味がないでしょう(笑
あたりまえと思えることが、たいせつなこと。ともすれば、忘れてしまいがちなこと。
文字通りお守りです。

必ず目につく場所において、さあ、今日もよーいどん♪

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